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初めに商品をパッケージから取り出し、部材やパーツが揃っているかどうか、傷はないかをチェク! |
まず両側面板に金属ネジ等取り付けます。両側面板を写真のように置きましょう。 |
これは床を傷つけない止めのプロテクターと取り付けです。全部で4か所あります。 |
次に赤い○の部分に金属ネジ等を差し込みます! |
赤い○ぼエリアには、上下と二つの穴がありますが、上には金属ネジ(生産国によってはプラスチックタイプのものもあります。)を差し込み、下には木製のスティックを差し込みます。 |
写真でいう内側の赤い○のアリアには横一列に並んで穴が各板にあります。内側には金属ネジを差し込み、外側には木製スティックを差し込みましょう! |
次に6の行程でネジを差し込んだどちらか一方の側面板に底板を取り付けます。 |
今度は金属ネジが底板の横にある穴から見えますので、専用の固定ネジでしっかり緊結します。 |
マイナスドライバーで回して緊結します。 |
続いて引き出しと引き出しの間の部材(細いもの4つ)と幅木(ひとつ)を取り付けます。 |
写真は幅木の取り付けです。下部にこのような向きで取り付けますので、向きを確認しましょう |
上から幅木を差し込みます。 |
同じ要領で引き出しと引き出しの間の部材(細いもの4つ)を上から差し込みます。 |
幅木、引き出しと引き出しの間の部材(細いもの4つ)を専用金属ネジを固定します。 |
途中ですが、ここまでの完成写真です。 |
そして、下からのぞき込みような体制で側面板と幅木、引き出しと引き出しの間の部材(細いもの4つ)を専用ネジで緊結します。 |
底板の緊結は外側からとなります。 |
ここまでできましたら、状態を起こして作業を進めます。 |
続いて、もう片方の側面板を上から乗せます。穴の位置を合わせて取り付けます |
天井板に金属ネジを差し込みます。(4本) |
こちらが金属ネジを差し込んだあとの写真です。差し込みの場所が間違っているかどうかを確認しまそう! |
今度は本体側の上部に天井板の取り付けに必要な木製スティックを差し込みます。(4本) |
そして、天井板を本体に乗せ、専用ネジで中から固定します。 |
ようやく枠組みの完成です。 |
次ぎに背板を取り付けますので、再度本体を寝かせます。 |
背板を背後に乗せ、背板が本体底の部分からはみ出ないように揃えましょう。 |
釘の向きがずれてますと部材から突き抜けてしまいますので、真っ直ぐに打ち込みましょう! |
これで本体の完成です。あと引き出し作りです。 |
引き出しの全面パネルの背面を上にして、写真と同じ向きにしましょう!左右それぞれにネジ等を差し込み穴があります。まず、上に金属ネジを差し込みます。 |
続いて木製スティックをその下に差し込みましょう。 |
意外と力がいります。ハンマー等をお使いの場合、軽~く叩きましょう。 |
引き出しの側面を取り付けます。穴が外側に向く形で上から差し込みます。 |
専用固定ネジで全面パネルと固定します。 |
同じ要領で額側を取り付ければOKです! |
引き出しの側面を取り付けます。穴が外側に向く形で上から差し込みます。 |
専用固定ネジで全面パネルと固定します。 |
同じ要領で額側を取り付ければOKです! |
引き出しの底板を全面パネルの溝に差し込みます。 |
引き出しの奥の板を写真のように、底板と側面板の溝に合わせます。 |
続いて、ぎざぎざになっているプラスチックのネジを差し込みます。(2カ所) |
もちろん逆側も同じ容量で2カ所にぎざぎざになっているプラスチックのネジを差し込みます。 |
今度は引き出しのレールをい取り付けます。一つに引き出しには左右2本のレールが必要です。 |
レールのタイヤーがある先をフロントパネルとは逆側に向けて、金属ネジで固定します。(左右同様) |
引き出しの奥のパネルと底板か間に「ストッパー」を取り付けます。ドライバーを使って固定します。 |
最後に、引き出しをセットしてMALM チェスト(引き出し×4)ブラックブラウンの完成です。 |